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ジンコソーラーの蓄電池

SunTank(ハイブリッド・LFP・6.1/9.2/12.3kWh・全負荷・15年・12,000サイクル)。

掲載機種
1機種
容量レンジ
12.3〜12.3kWh
最長保証
15

ジンコソーラーの特徴

6.1/9.2/12.3kWh
LFP
全負荷
15年保証
最大12,000サイクル

ラインアップ

SunTank(サンタンク)

型番: JKS-JP-RESS-6/9/12kWh

SII登録
定格容量12.3kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証15年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
  • 6.1/9.2/12.3kWh
  • LFP
  • 全負荷
  • 15年保証
  • 最大12,000サイクル

※ 公式SunTankページ(jinkosolar.com/jp/site/suntank)+公式ニュース+SII登録で確認(2026-06-09)。

公式確認済み 確認日: 2026-06-09

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

ジンコソーラーが向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
15年以上の長期保証で長く使いたい

よくある質問

ジンコソーラーの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。ジンコソーラーは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはジンコソーラーの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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