海外

SolaXの蓄電池

J1ESS-HB(ハイブリッド・LFP・5.8/11.5/17.3kWh)。合同会社Solax Power Network。

掲載機種
1機種
容量レンジ
17.3〜17.3kWh
最長保証
10

SolaXの特徴

5.8/11.5/17.3kWh
LFP
全負荷/特定負荷を選択可
単相3線AC101/202V
JIS/JET認証・IP65
12,000サイクル

ラインアップ

J1ESS-HB シリーズ

型番: J1ESS-HB58 / HB115 / HB173

SII登録
定格容量17.3kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証10年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
  • 5.8/11.5/17.3kWh
  • LFP
  • 全負荷/特定負荷を選択可
  • 単相3線AC101/202V
  • JIS/JET認証・IP65
  • 12,000サイクル

※ 合同会社Solax Power Network(SolaX日本法人)。機器保証10年(有償で+5年/+10年の延長保証あり)、セルはリン酸鉄リチウム(公式データシート)。停電時は設置時に全負荷(自立5.9kVA・単相3線)/重要負荷(特定負荷)を選択可。容量保証の残存%は公式に記載なく要確認。公式データシート・カタログ・日本語取説で確認(2026-06-16)。

公式確認済み 確認日: 2026-06-16

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

SolaXが向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
大容量(14kWh〜)でしっかり蓄えたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する

よくある質問

SolaXの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。SolaXは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはSolaXの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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