蓄電・電機系

Looopの蓄電池

SOLABOX(ハイブリッド・LFP・全負荷・5.8/11.5kWh・超薄型)。

掲載機種
1機種
容量レンジ
11.5〜11.5kWh
最長保証
要確認

Looopの特徴

5.8/11.5kWh
LFP
全負荷(200V対応)
超薄型290mm

ラインアップ

SOLABOX

型番: LP-PKG-HB02058 / HB02115

SII登録
定格容量11.5kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証要確認
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
  • 5.8/11.5kWh
  • LFP
  • 全負荷(200V対応)
  • 超薄型290mm

※ 全負荷型(200V対応・どの部屋でも使用可)、セルはリン酸鉄リチウム(LFP)。型式 LP-PKG-HB02058(5.8kWh)/HB02115(11.5kWh)。機器保証・容量保証の年数はLooop公式(製品/サポート/プレスリリース)に明記がなく要確認(流布する「10年無償保証」は比較サイト由来で公式未確認)。公式製品ページで確認(2026-06-16)。

公式確認済み 確認日: 2026-06-16

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

Looopが向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
まず公式出典つきのスペックで安心して比較したい

よくある質問

Looopの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。Looopは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはLooopの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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