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蓄電・電機系

DMM.make smartの蓄電池

DMM.make smart 蓄電システム。5/7kWhシリーズから選べる単機能・ハイブリッド。

掲載機種
1機種
容量レンジ
21〜21kWh
最長保証
10

DMM.make smartの特徴

5/7kWhシリーズから選択
最大21kWh
単機能型もあり
リン酸鉄リチウム(LFP)

ラインアップ

DMM.make smart ハイブリッド型蓄電システム

型番: 4.95-21N-DM ほか

定格容量21kWh
構成ハイブリッド
停電時要確認
保証10年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
  • 5/7kWhシリーズから選択
  • 最大21kWh
  • 単機能型もあり
  • リン酸鉄リチウム(LFP)

※ ZEH令和7登録。セルはリン酸鉄リチウム(LiFePO4)、基本機器保証10年・延長最長20年(有償)を公式製品ページで確認(2026-06-16)。容量保証率と停電時の負荷範囲(全負荷/特定負荷)は公式カタログが画像主体でテキスト裏取りできず要確認据え置き。

公式確認済み 確認日: 2026-06-16

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

DMM.make smartが向いている人

大容量(14kWh〜)でしっかり蓄えたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
まず公式出典つきのスペックで安心して比較したい

よくある質問

DMM.make smartの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。DMM.make smartは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはDMM.make smartの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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