蓄電・電機系
長州産業の蓄電池
Smart PV multi(6.5/9.8/16.4kWh・構成で全負荷/特定・HB/単機能を選択)+Smart PV plus。
掲載機種
1機種
容量レンジ
16.4〜16.4kWh
最長保証
要確認
長州産業の特徴
6.5/9.8/16.4kWh(13.0kWh等のLFP版も)
ハイブリッド/単機能を選択可
全負荷/特定負荷を選択可
別ラインSmart PV plus 7.04/14.08・7.7/15.4kWh
ラインアップ
Smart PV multi(スマートPVマルチ)
定格容量16.4kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証要確認
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
- 6.5/9.8/16.4kWh(13.0kWh等のLFP版も)
- ハイブリッド/単機能を選択可
- 全負荷/特定負荷を選択可
- 別ラインSmart PV plus 7.04/14.08・7.7/15.4kWh
※ 機器構成で構成・負荷方式を選択。公式で確認(2026-06-09)。SII FY2026には新ライン「スマートPVエボ」(CB-E系 6.3〜12.8kWh)も登録。
公式確認済み 確認日: 2026-06-11
価格相場と補助金
実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。
国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。
長州産業が向いている人
停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
大容量(14kWh〜)でしっかり蓄えたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
よくある質問
長州産業の蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?
全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。
容量はどれを選べばいいですか?
まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。長州産業は複数容量・構成から選べる機種があります。
価格はいくらですか?
実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。
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※ 掲載スペックは長州産業の公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。