掲載機種
1機種
容量レンジ
13.3〜13.3kWh
最長保証
15年
カナディアンソーラーの特徴
6.6/9.9/13.3kWhのモジュール
DC連携4MPPT(最大12kW)
全負荷5.9kVA・IP65屋外
本体・バッテリー15年保証
ラインアップ
EP CUBE
定格容量13.3kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証15年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
- 6.6/9.9/13.3kWhのモジュール
- DC連携4MPPT(最大12kW)
- 全負荷5.9kVA・IP65屋外
- 本体・バッテリー15年保証
※ セルはリン酸鉄系リチウムイオン(LFP・公式カタログ2024/08 v1.43スペック表で確認)。機器保証15年(PCS・蓄電池モジュール・ベース、付属品除く)、全負荷200V・IP65。容量保証の残存%は公式に記載なく要確認。公式カタログ・製品ページで確認(2026-06-16)。
公式確認済み 確認日: 2026-06-16
価格相場と補助金
実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。
国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。
カナディアンソーラーが向いている人
停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
15年以上の長期保証で長く使いたい
よくある質問
カナディアンソーラーの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?
全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。
容量はどれを選べばいいですか?
まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。カナディアンソーラーは複数容量・構成から選べる機種があります。
価格はいくらですか?
実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。
ほかのメーカーと比べる
ニチコン長州産業シャープパナソニックテスラ住友電気工業スマートスター(伊藤忠)ファーウェイ京セラオムロンエリーパワートヨタダイヤゼブラハンファ(Qセルズ)一条工務店(日本産業)GoodWeSungrowスマートソーラーデルタ電子Looop長府工産DMM.make smartAnker(Anker Solix)セキスイハイムジンコソーラーエクソルSolaXリミックスポイント荏原実業(EJ-POWER) すべての機種を比較 →
※ 掲載スペックはカナディアンソーラーの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。