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デルタ電子の蓄電池

SAVeR-H/H2(ハイブリッド・200V全負荷・5.6/11.2kWh、最大12kWh)。

掲載機種
1機種
容量レンジ
11.2〜11.2kWh
最長保証
10

デルタ電子の特徴

5.6/11.2kWh(最大12kWh増設)
200V全負荷
Li-ion

ラインアップ

SAVeR-H / SAVeR-H2

型番: ES6JB1 / ES6JB2

定格容量11.2kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証10年
セル要確認
価格要確認(見積もりで取得)
  • 5.6/11.2kWh(最大12kWh増設)
  • 200V全負荷
  • Li-ion

※ 機器・蓄電池ユニットとも無償保証10年、容量保証も10年(定格容量の60%を下回った場合に無償修理/代品)。単相3線202V・自立3.0kVAで分電盤に給電する200V全負荷型。公式仕様書の電池種別は「リチウムイオン電池」とのみ記載(LFP/三元系の別は公式未開示、デルタはセル非製造)。公式製品ページ・仕様書で確認(2026-06-16)。

公式確認済み 確認日: 2026-06-16

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

デルタ電子が向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
まず公式出典つきのスペックで安心して比較したい

よくある質問

デルタ電子の蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。デルタ電子は複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

※ パワコン/インバータ主体(セル非製造)のブランド。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはデルタ電子の公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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