海外

テスラの蓄電池

Powerwall。大容量・全負荷・アプリ連携が特徴の海外製。

掲載機種
1機種
容量レンジ
13.5〜13.5kWh
最長保証
10年

テスラの特徴

蓄電容量13.5kWh
定格出力・自立出力とも最大9.69kW
太陽光パワコン内蔵(変換効率97.5%・MPPT3入力)
最大4台54kWhまで拡張
全負荷
耐浸水0.6m・耐重塩害

ラインアップ

Powerwall 3

SII登録
定格容量13.5kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証10年
セル要確認
価格要確認(見積もりで取得)
  • 蓄電容量13.5kWh
  • 定格出力・自立出力とも最大9.69kW
  • 太陽光パワコン内蔵(変換効率97.5%・MPPT3入力)
  • 最大4台54kWhまで拡張
  • 全負荷
  • 耐浸水0.6m・耐重塩害

※ Playwright実ブラウザで公式仕様を確認(2026-06-09、2026-08-27再確認)。SII FY2026に型番1707000-41-Lが新規登録(蓄電容量14.4/初期実効13.5)。テスラ公式は使用可能容量13.5kWhを「蓄電容量」として表示しており、SIIの14.4は公称セル容量と推定。公式サイトに型番表記はないが、補助金ページで「Powerwall 3は令和8年度のSII登録機器」と明記。セル正極材は日本語公式ページに記載なし(旧記載のLFPは公式裏取りできず削除)。

公式確認済み 確認日: 2026-08-27

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

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テスラの蓄電池の確定価格は、複数社の見積もりを並べると手早く把握できます。

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テスラが向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
まず公式出典つきのスペックで安心して比較したい

よくある質問

テスラの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。テスラは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

※ Powerwall 3を公式(実ブラウザ)で確認(2026-06-09)。国のZEH/DR補助金には未登録。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはテスラの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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