エクソルの特徴
ラインアップ
ハイブリッド蓄電システム HBT
- 7/14kWh
- リン酸鉄リチウム(LFP)
- 全負荷/特定負荷を選択可
※ ZEH令和6/7登録。セルはリン酸鉄リチウム、標準機器保証10年・有償延長で最長20年。停電時は設置時に全負荷(100Aまで・200V対応)/特定負荷(30Aまで)を選択可。容量維持率保証は15年保証で60%、20年保証で11年目以降50%を下回った場合に対象。公式製品ページ・カタログPDFで確認(2026-06-16)。※公式2023カタログ(XSOL_HBBT_202306.pdf)の容量ラインは5/10/15kWh表記で、当データの7/14kWh表記とは要整合(型番ベースで再確認)。
価格相場と補助金
実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。
国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。
エクソルが向いている人
よくある質問
エクソルの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?
全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。
容量はどれを選べばいいですか?
まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。エクソルは複数容量・構成から選べる機種があります。
価格はいくらですか?
実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。
ほかのメーカーと比べる
※ 掲載スペックはエクソルの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。