蓄電・電機系

エクソルの蓄電池

ハイブリッド蓄電システム HBT(7/14kWh)。太陽光メーカー発。

掲載機種
1機種
容量レンジ
14〜14kWh
最長保証
10

エクソルの特徴

7/14kWh
リン酸鉄リチウム(LFP)
全負荷/特定負荷を選択可

ラインアップ

ハイブリッド蓄電システム HBT

定格容量14kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証10年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
  • 7/14kWh
  • リン酸鉄リチウム(LFP)
  • 全負荷/特定負荷を選択可

※ ZEH令和6/7登録。セルはリン酸鉄リチウム、標準機器保証10年・有償延長で最長20年。停電時は設置時に全負荷(100Aまで・200V対応)/特定負荷(30Aまで)を選択可。容量維持率保証は15年保証で60%、20年保証で11年目以降50%を下回った場合に対象。公式製品ページ・カタログPDFで確認(2026-06-16)。※公式2023カタログ(XSOL_HBBT_202306.pdf)の容量ラインは5/10/15kWh表記で、当データの7/14kWh表記とは要整合(型番ベースで再確認)。

公式確認済み 確認日: 2026-06-16

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

エクソルが向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
大容量(14kWh〜)でしっかり蓄えたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する

よくある質問

エクソルの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。エクソルは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはエクソルの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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