掲載機種
1機種
容量レンジ
21〜21kWh
最長保証
10年
ファーウェイの特徴
7kWh単位でモジュール増設(7/14/21kWh)
LFP
全負荷バックアップ(全負荷トランス構成)
SUN2000ハイブリッドパワコンと連携
ラインアップ
LUNA2000(スマートストリング蓄電システム)
型番: LUNA2000-7-14-21-NHS1
定格容量21kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証10年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
- 7kWh単位でモジュール増設(7/14/21kWh)
- LFP
- 全負荷バックアップ(全負荷トランス構成)
- SUN2000ハイブリッドパワコンと連携
※ 蓄電池本体の基本保証10年・延長で最大15年(有償オプション)。セルはリン酸鉄リチウム(LiFePO4/公式データシート)。専用パワコンSUN2000-4.95K-LB0-NH+全負荷トランス構成で停電時は全負荷(自立4.95kVA・単相3線、5秒以内自動切替)。容量保証の保持率%は公式保証書に委ねられ要確認。公式住宅用ソリューション/データシートで確認(2026-06-16)。
公式確認済み 確認日: 2026-06-16
価格相場と補助金
実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。
国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。
ファーウェイが向いている人
停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
大容量(14kWh〜)でしっかり蓄えたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
よくある質問
ファーウェイの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?
全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。
容量はどれを選べばいいですか?
まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。ファーウェイは複数容量・構成から選べる機種があります。
価格はいくらですか?
実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。
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※ 掲載スペックはファーウェイの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。