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蓄電・電機系

エリーパワーの蓄電池

POWER iE5 GRID II。自社製LFPセルの全負荷ハイブリッド(6.4/12.9kWh)。

掲載機種
1機種
容量レンジ
12.9〜12.9kWh
最長保証
15

エリーパワーの特徴

6.4/12.9kWh
全負荷(自立5.5kVA・200V)
自社製LFPセル

ラインアップ

POWER iE5 GRID II

定格容量12.9kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証15年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
  • 6.4/12.9kWh
  • 全負荷(自立5.5kVA・200V)
  • 自社製LFPセル

※ システム保証15年・容量保証15年(要:無償「ごあんしんサービス」登録+ネット接続。未登録時は有償)。正極材は自社製リン酸鉄リチウム(LFP)、全負荷型(自立5.5kVA・200V対応)。容量保証の閾値%は公式未記載。15年保証は公式FAQ(GRID名義)記載のためGRID IIへの適用は要追確認。公式製品ページ・FAQで確認(2026-06-16)。

公式確認済み 確認日: 2026-06-16

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

エリーパワーが向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
15年以上の長期保証で長く使いたい

よくある質問

エリーパワーの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。エリーパワーは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはエリーパワーの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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