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蓄電・電機系

スマートソーラーの蓄電池

スマート蓄電-T(ハイブリッド11.5kWh・全負荷)/-S(単機能11.8kWh)。スタック構造。

掲載機種
1機種
容量レンジ
11.5〜11.5kWh
最長保証
10

スマートソーラーの特徴

スタック構造11.5kWh
全負荷200V
機器保証10年+有償5年延長可
単機能「スマート蓄電-S」(11.8kWh)もあり

ラインアップ

スマート蓄電-T(ハイブリッド)

型番: SBT3-12B / SBT3-12C

SII登録
定格容量11.5kWh
構成ハイブリッド
停電時全負荷
保証10年
セルリン酸鉄リチウム(LFP)
価格要確認(見積もりで取得)
  • スタック構造11.5kWh
  • 全負荷200V
  • 機器保証10年+有償5年延長可
  • 単機能「スマート蓄電-S」(11.8kWh)もあり

※ セルはリン酸鉄リチウム(LFP・公式FAQ/solarchikuden製品ページで明記。smartchikuden系SPEC SHEETは「リチウムイオン蓄電池」表記のみ)。全負荷タイプ。機器保証は蓄電池・PCS・スイッチボックスが10年、有償46,200円で5年延長=最大15年。容量保証は公式記載なく要確認。SII FY2026に「ハイブリッドシステム-T」SHY5512TB/TC(11.5kWh・初期実効9.5)が追加登録(2026-06-19。TAは登録済)。公式FAQで確認(2026-06-16)。

公式確認済み 確認日: 2026-06-16

価格相場と補助金

実勢価格は販売店経由の見積もりで決まります。市場全体の実勢は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安。確定額は2〜3社の相見積もりで揃えて比較するのが確実です。

国のDR補助金(家庭用蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で公募終了済み(次回未定)。自治体補助金は都道府県別の補助金ページで契約前に確認してください。

スマートソーラーが向いている人

停電時に家全体(全負荷)で電気を使いたい
長寿命・安全性に配慮したリン酸鉄(LFP)セルを重視する
まず公式出典つきのスペックで安心して比較したい

よくある質問

スマートソーラーの蓄電池は停電のとき家全体で使えますか?

全負荷対応の機種があれば、停電時に家全体へ給電できる構成を選べます。使える範囲・出力は構成により異なるため、見積もり時に「全負荷か特定負荷か」「同時に使える機器の目安」を必ず確認してください。

容量はどれを選べばいいですか?

まず回収年数シミュレーションで容量別の経済性を比較し、停電時に動かしたい機器から逆算するのがおすすめです。スマートソーラーは複数容量・構成から選べる機種があります。

価格はいくらですか?

実勢価格は工事費込みでおおむね15〜20万円/kWhが目安ですが、設置条件で変わるため公表されていません。確定額は2〜3社の相見積もりで確認してください。

ほかのメーカーと比べる

※ 掲載スペックはスマートソーラーの公式情報をもとにしていますが、型番・仕様は改定される場合があります。最新の正確な仕様・価格は公式サイトおよび見積もりでご確認ください。本ページは特定メーカーの優劣を示すものではありません。

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